投資詐欺被害 スカイプレミアムについて

無登録でFX取引への出資募る 監視委が業務差し止め申し立て

日本国内の投資家から無登録でFX取引への出資を募り、およそ2万人から1200億円を集めていたシンガポールの会社について、証券取引等監視委員会は、裁判所に業務の差し止めを申し立てました。集めた額は、監視委員会から差し止めを申し立てられた無登録業者の中で過去最大だということです。

証券取引等監視委員会によりますと、シンガポールの会社「SKY PREMIUM INTERNATIONAL」と水島忍最高営業責任者は、日本国内で金融商品取引業の登録がないのに、およそ2万2000人の投資家から1200億円を集め、チェコスロバキア貿易銀行の口座に送金したうえで、FX取引で運用するなどと説明していたということです。

しかし、実際には海外の法人名義の別の口座に送金されるなどしていて、この会社は監視委員会に対し「1200億円のうち500億円は投資家に返金したが、預かった資産の残高は不明だ」などと説明しているということです。

このため、監視委員会は17日、金融商品取引法に基づいて、東京地方裁判所に業務の差し止めを申し立てました。

集めた額は、監視委員会から差し止めを申し立てられた無登録業者の中で過去最大だということです。

監視委員会は「無登録の業者には金融庁の監督権限が及ばず、トラブルが多発しているので注意してほしい」と呼びかけています。

以上  NHK 報道 2021年9月12日

上記のニュースに、 水島忍は、500億円は返金したと言っていますが、真っ赤な嘘だと思います。被害額総額の5%でさえも返金はしていないでしょう。

スカイプレミアムは、完全な詐欺会社です。
未だに詐欺だと気付いてない人の為に、また、これ以上、詐欺被害者が増えないようにする為、公共の利益の為に、真実を書きます。

手口としては、最初は、少しだけ運用してるように見せかけてFXの取引の記録を実際に残します。

もちろん、単なる詐欺になりにくい為の記録残しなので、スカイプレミアムの詐欺師達の説明のFXで利益をプロが毎月数パーセントの利率のパフォーマンスを上げていくなどはありません。真っ赤な大嘘です。

まともな運用などしてません。

そして入会した人達には、パフォーマンス通り上げて配当も出てるように見せかけて出金させたりもするのですが、実態は新たに入会してお金を振り込んだ人からのお金を回してるだけなのです。

詐欺師の自転車操業というものです。

そしてお金を集めるだけ集めていきます。強欲な詐欺師達は、詐欺だと発覚するまで、詐欺師の自転車操業をやめません。

詐欺だと発覚したり、詐欺の疑いがあるような報道されたりする時が、詐欺師達にとって、新たなステージに入ります。

今は、新たなステージに入り、詐欺師達は騙し取ったお金を詐欺師の仲間達で、どう分配して残し、ウヤムヤにして逃げるかの段階なのです。

スカイプレミアムは、シンガポールを運用の拠点にしているのは、詐欺としての実態を調べにくいようにする為です。

詐欺トークの手口として、シンガポールは税金が優遇され、世界の富裕層が投資してる説明をしますが、実態は、詐欺として調べにくいようにしてるだけの話です。

さくら生活安全相談解決所が、持っている証拠の中に、スカイプレミアムの詐欺師が、投資家がスカイプレミアムに入金するお金は証券会社の分別管理と同様に、分別管理されるから他人が勝手に出し入れ出来ない、触れるのは投資家本人しか出来ない、投資家の資産は守られるから安全だとの説明をしてる録音データもあります。この詐欺営業トークだけでも詐欺罪として立件出来ると思います。

そして詐欺被害者は、株式会社ダイファースト名義の口座に振り込まされています。

ここも確実に詐欺の共同正犯者にあたります。

詐欺罪として立件されたら、被害規模・悪質さ・被害弁償がない事を考慮すると懲役15年以上は喰らうでしょう。

詐欺師達はよく弁護士を盾にして逃げようとしますが、弁護士では詐欺師を守れません。

過去に詐欺被害額1,000億以上の規模のある詐欺会社がありました。この会社は刑事事件にもなりませんでしたが、一部の被害者達が裏社会の者らを使い、結局は、首謀者グループの当事者や家族の中には殺された者や自殺に追い込まれた者も出ました。他の詐欺事件でも、騙した相手の正体は上海マフィアだった為に、海外に行くように指示されて、そのまま行方不明になったりしたのもあります。

ここでは詳しい事は書きませんが、過去の詐欺事件では、首謀者達が、殺された案件は珍しくありません。

詐欺師達は、決して、騙してはいけない者らがいる事が分からないのです。

騙し取ったお金で贅沢三昧して暮らすのも命あってのものだと思います。

本件のスカイプレミアムの詐欺師達に、詐欺被害者や被害者の家族達は人生をめちゃくちゃにされてます。詐欺被害者の中には、自殺に追い込まれた被害者も現実にいるのです。

守るべき者がいるにも関わらず、詐欺をやって人の人生や被害者の家族の人生をめちゃくちゃにしたり自殺に追い込んだりしたのですから、どんな目に遭おうが因果応報だと思います。

スカイプレミアムの詐欺師達も、過去の詐欺事件と同様で、弁護士や司法が守ってくれることはありません。

ちなみに過去の詐欺事件では、詐欺師が殺された数々の殺人事件では、犯人は未だに逮捕もされてません。

個人的見解ですが、詐欺師や詐欺師の家族がどんな目に遭おうが自業自得です。

弁護士は、あくまで法律の範疇で事務的に守るということしか出来ないのが弁護士という法律の事務屋になります。

そして実際に出てきた弁護士からの説明で、
被害者達が送金している株式会社ダイファーストは、トランスロード社の指示で、どこかに送金した、トランスロード社に聞いてくれとの一点張りの説明をされてる詐欺被害者達がいますが、
この弁護士は、単なる防波堤の役目の弁護士であり、トランスロード社から指示された話自体、

出鱈目な話

です。
詐欺師の使う弁護士の言う話を間に受けてはいけません。

嘘で煙に巻こうとしてるだけです。

詐欺師達は、平気で嘘ばかりつくのが習性です。

今は、嘘で、煙に巻こうとする時期なのです。

更に注意喚起します。

スカイプレミアムの被害者のオープンチャットに、投資詐欺会社 スカイプレミアム側の人間が、情報撹乱の為に、首謀者達から目を離させる為に、出鱈目な情報を出しています。これも詐欺師達がよくやる手口ですので気をつけて下さい。



何度も言いますが

詐欺被害者達が、ターゲットとするのは、実際に関与したスカイプレミアムの運営側全ての詐欺師達と、その家族です。
穏やかな話し合いで、詐欺されたお金の返金もなく、徹底的に追い込むなら、シンガポールに詐欺師や詐欺師の家族がいる場合、シンガポール現地の裏社会に通じる人間を使うのも一つの手段だと思います。
実際に、シンガポールにも、お金さえ払えば何でもやる組織もいます。


詐欺師からお金を取り戻す為なら、手段を選んではいけません。

情け容赦なく詐欺師達、詐欺師の家族を追い込むのが基本です。

スカイプレミアムは、拠点をシンガポールにしてるだけで、まともな資産運用の実態さえありません。完全な詐欺会社であるけど、調べにくいので、刑事事件としての立件も難しいと思われますが、詐欺罪として立件は警察がやる気があれば、十分に可能な事件です。

詐欺師たちが、想定するのは、

①刑事事件として立件

②民事裁判

です。

①についてはハードルが高く、警察自体が何処までやれるのかが問題ですが、やる気があれば詐欺罪としての立件は出来ます。立件出来れば被害額から考えて、幹部たちには少なくとも懲役10年以上、 首謀者には懲役20年以上の刑になると思います。

②については、弁護士を使って裁判すれば、勝訴は出来ると思います。

弁護士にとっては、勝訴=解決ですが、現実は、勝訴=相手がお金を必ず支払うではありません。

何故なら、裁判所の勝訴判決など、出来る事は高々知れてるからです。

勝訴して相手が支払いをしないと次に出来る事が、強制執行になります。

もちろん、裁判所が、相手名義のものを調べてくれるわけでは有りません。

こちらで調べないとダメなのです。

かと言って弁護士に相手の資産調査を徹底的にする能力はありません。

せいぜい弁護士会を通じて調べるくらいの情報しか得られません。

相手名義の動産、不動産がないと、強制執行さえ遂行出来ないのです。

それでは詐欺師側から、考えたら、名義人を全て家族名義にでもしてしまえば、家族の名義には、強制執行は出来ないので、裁判など何にも気に留めなくてもいい出来事になります。

よくプロの詐欺師は裁判さえ無視するのは、裁判など何とも思ってないのです。

弁護士には、詐欺師相手には、 #債権回収 能力はありません。詐欺師相手に債権回収が出来るなどと言う弁護士居たら、下記のように聞いてみてください。

「勝訴しても相手名義の動産や不動産がなければ、どう回収するんですか? 」

弁護士は明確な答えは言えないと思います。

誤魔化しの言葉を言うはずです。

いずれにしても、①②何れも、返金はありません。

仮に刑事事件になったとしても警察は回収の手伝いはしません。

あくまで返金は民事になるのです。

それでは、詐欺会社にどう返金させるかですが、綺麗事では、返金はありません。

かと言って違法的な事をしたのでは、相手の思う壺です。

巧妙に徹底的に厳しく追い込んでいく

という手法が必要なのです。

さくら生活安全相談解決所には、独自の回収ノウハウがあります。

昔々、日本のバブル期が終わった時に、住専問題が国会でも取り上げられました。

その時に桃源社という不動産会社も国会で証人喚問されました。

一時は桃源社の社長の佐々木氏は、Forbesに世界の億万長者として資産9千億円と紹介された人物です。

バブルが弾け、桃源社は莫大な不良債権が残りました。その桃源社の佐々木氏から、桃源社の不良債権担当をさくら生活相談解決所は専属で行ってきた回収実績があります

当時の回収相手は、会社経営者、詐欺師、暴力団、半グレ、国会議員、当時のオウム心理教もいました。

それからもニュースになったような投資詐欺会社から個人の詐欺師までを相手にして、詐欺被害問題解決を長年行ってきました。

請負えば必ず被害金を取り戻す事を信念として、徹底して詐欺師を追い詰め被害金を取り戻す力になってきました。

さくら生活安全相談解決所で行える事は、独自の徹底した詐欺被害金回収の解決コンサルタントを行なう事になります。

依頼人に具体的な回収ノウハウを教える事

依頼人に具体的な回収ノウハウを教える事
依頼人から要望があれば依頼人が出来ない事を代行又は同行する事
も行います。

スカイプレミアムをはじめ、他の投資詐欺にあった方もお気軽にご相談下さい。

#スカイプレミアム # 投資詐欺 の運営者達に告げます。直接、こちらまでメールか電話で連絡ください。こちらの要望は、当方の身内達が被害者になりました。そのお金だけ返金すれば、こちらが本格的に動く事はありません。 大事になっていけばいくほど、簡単に手打ちはしません。
大事にならない内に連絡下さい。 建設的な話をしましょう。 他の被害者たちは、正攻法で、せいぜい警察や弁護士を頼る事しかできないでしょう。そして警察や弁護士では返金がないことを痛感して時間の経過とともに諦めていくと思います。こちらは甘いやり方はしません。例え、刑事事件になり逮捕、刑務所送りになったとしても、刑務所に入れば、とりあえずは逃げれると思ったら大間違いです。

さくら生活相談解決所には、特殊なコネクションがあります。刑務所内でも、詐欺師を追い詰めるべき然るべき厳しい対処を行う事も出来ます。またシンガポールをはじめ海外に逃亡しても、当方らのコネクションを使い必ず見つけだし、現地のプロやその筋のプロに厳しい対応をさせるので安心して下さい。

詐欺師達、詐欺師一族に手配をかけ現地のプロや外国人のプロを使う場合も捕まえられてその時に謝罪しても許さないし建設的な話はありません。今が助かるチャンスの期間です。

時間の経過は当方らにとって許さない度が増すだけです。

動く時、予告はしません。早目に連絡して建設的な話をした方が貴殿ら家族の為にもなるでしょう。後々、平穏な暮らしをしたいのなら連絡するしかないです。他の選択肢はありません。

詐欺師という姑息な小悪党は大嫌いです。詐欺被害にあった被害者並びに被害者の家族は、貴殿ら詐欺師に人生を壊されて滅茶苦茶にされているのです。返金がない場合には、詐欺師達は一生追い詰めていきます。

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スカイプレミアム運営詐欺師達に個人的に恨みを持ってる方、個人情報を活用して欲しい方もご連絡下さい。お力になれると思います。

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