警察、弁護士、探偵事務所の実態

脅迫・恐喝被害トラブル被害に遭うと、警察、弁護士、探偵事務所に相談をする人も多いです。
特に警察や弁護士は
「正義の味方」などと思われている方は多いと思いますが

実態は、以下の通りなのです。

警察、弁護士、探偵事務所にご相談に行かれることを迷われている場合は
以下の①~④をお尋ねになられたら安心だと思います。

①(弁護士等、トラブルを解決すると言っている探偵事務所の場合)
着手金を含めて全額分割払いは可能ですか?

②確実に100パーセント解決できますか?また、その保証はありますか?

③私と家族を含めて身体をはって守ってくれますか?

④永久に相手が関与してこない解決が100パーセントできますか?
 また、その保証はありますか?

①②③④ 全てを、出来ます。と断言できるところはありません。

  警察、弁護士、司法書士、探偵事務所の実態

警察に勇気を出して相談に行っても、警察はやはり役所なので事務的対応で腰も重く、被害者救済とは程遠いケースが多いのが現状です。
緊急性のある刑事事件にでも発展しないと迅速さもありません。

しかし、取り返しのつかない殺傷事件に発展してからでは遅すぎます。

警察は、家族に知られないようにという相談にも
臨機応変に対応してくれません。
逆に家族に話しなさいと言われるケースも多く、家族に知られたおかげで、
家庭が崩壊してしまうケースも多いです。

また警察を退職した警察OBという人は、
何も解決できない役所の一つの警察を辞めて、更に、何も出来なくなった人です。

以下の内容を聞いてみてください。
何も解決できないことが一目瞭然になると思います。

「脅迫者は、身体的危険を伴う可能性が大きく
刑事事件に該当する証拠を一切残さず、脅してくる危険人物なのですが
今後永久に関与されないよう100パーセント確実に解決してくれて
解決結果に対して、永久に保証できますか?」

弁護士、司法書士、行政書士にしても、法律の事務屋さんです。

まずは内容証明から始まり、交渉断念後は、訴訟での決着をしようとしますが、
勝訴をしても解決は無理なケースばかりです。

勝訴=解決ではありません。

民事裁判の目的は、金銭ですが、
勝訴したとしても、相手が金銭を支払う事とは、全く別の問題です。

何故なら名義を他人名義に変更すれば、簡単に強制執行を免れることができるからです。
悪知恵を働かせる人間なら、強制執行逃れをして、金銭を支払うことはしません。

(良心的な弁護士なら教えてくれますが、
「勝訴すれば、相手は観念してお金を必ず支払う」などと説明をする弁護士は、お金のためなら何でも請け負うような信念の欠片もない悪徳弁護士です。)

このように、民事裁判での勝訴=(イコール)解決ではありませんが、
弁護士にとっての解決とは、民事裁判での勝訴が解決なので、
敗訴した相手が金銭を支払わなかったとしても、それ以上のことは
何も出来ません。

それでも、弁護士に依頼を続けられるなら、追加料金を請求されるだけです。
失うものは大きく、望む結果は得られません。

また、緊急に対応を要するようなトラブルの緊迫場面でも、
身体を張って守ってくれる弁護士などは存在しません。
殆どの弁護士は保身的で受身であり、リスクは一切とりません。
絶対的な正義の味方で、守ってくれるのは、映画やドラマの中の弁護士という役割の架空の登場人物だけです。

探偵事務所の類は沢山ありますが、
依頼を請けて、代金を支払ったものの、行うことは調査だけ、
という探偵社が多く存在しています。

調査だけでは解決出来ませんよね。

探偵業界は実態として、暴力団関係者や詐欺探偵業者が
3割以上存在する業界です。

探偵業界独自の手法で、追加料金で延々と請求してきますので注意が必要です。

解決も出来ないのに解決すると言って調査だけしかやらないのは
悪徳探偵詐欺業者と言っていいでしょう.。

トラブル解決コンサルタント さくら生活安全相談解決所にも、
探偵に二次詐欺被害にあった相談が年々増えています。

            法律は決して万能ではなく

   全てが法律で解決するわけではありません。

トラブルの内容の中に、法律上違法行為となる要素があったり、誰にも言えない様な内容のご相談でも、完全秘密厳守でご相談にのります。

人間だからこそ
過ちはあります。

大事なのは過ちを正して、自分の生きたい人生を取り戻すことです。

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