脅迫被害・恐喝被害は、警察、弁護士では完全解決は出来ません!

脅迫・恐喝被害トラブル被害に遭うと、警察、弁護士に相談をする人も多いです。
特に警察や弁護士は
「正義の味方」などと思われている方は多いと思います

警察、弁護士にご相談に行かれることを考えている方は
以下の①~③をお尋ねになられたら良いと思います。

①確実に100パーセント解決出来ますか?その保証はありますか?

②私と家族を含めて守ってくれますか?解決後も守ってくれますか?

③相手が永久に関与してこれない解決が100%出来ますか?解決後も保証してくれますか?

さくら生活安全相談解決所は、警察や弁護士の実態を熟知していますが、
責任もって守るから安心してください 
①②③ 全てを、出来ます。と断言できる警察も弁護士も存在しません。

警察・弁護士の実態を暴露します。

警察に勇気を出して相談に行っても、警察はやはり役所なので事務的対応で腰も重く、被害者救済とは程遠いケースが多いのが現実です。
緊急性のある刑事事件にでも発展しないと迅速さも全くありません。証拠の乏しい被害状況だと、受理さえもしないのが警察という役所です。立件は難しい案件は受理しないのは何故か?それは受理して立件できないと検挙率が下がるからです。

警察は、家族に知られないようにという相談にも臨機応変に対応してくれません。特に不倫で脅迫されているような問題は、逆に家族に話しなさいと言われるケースも多く、家族に知られたおかげで、家庭が崩壊してしまうケースも多いです。

基本、何かないと動かないのが警察です。命を狙われてる状況を訴えても、それでは貴方や貴方の家族を護衛しますとはなりません。何かあったら来てくださいなのです。しかし、取り返しのつかない殺傷事件に発展してからでは遅すぎます。たまに報道で殺人事件が起き、被害者は、何度も警察に被害を訴えていた報道がされますが、氷山の一角なのです。こんな実態は日本全国各地の警察で事実起きていることです。

また警察を退職した警察OBという人は、
何も解決できない役所の一つの警察を辞めて、更に、何も出来なくなった使えない人です。

弁護士は平たく言うなら単なる法律の事務屋です。

まずは内容証明書送付から始まり、内容証明が無視されたり、電話しても無視され、交渉断念後は、民事訴訟での決着をしようとします。

それでは、 脅迫被害、恐喝被害、強請被害、美人局被害、リベンジポルノ脅迫問題(晒す脅迫、拡散脅迫、晒される前の写真や動画の削除)、縁切り、不倫脅迫トラブル、
暴力団(ヤクザ)・反社会的人物及び組織・半グレ・不良・危険人物からの
脅迫トラブル解決

暴力団(ヤクザ)・反社会的人物及び組織・半グレ・不良・危険人物との縁切り等が、民事訴訟で解決出来るのか?出来るわけありません。出来ると言い張る弁護士がいるなら、その弁護士は詐欺師同様、ペテン師だと言えます。日本での弁護士の実務能力は知れています。

 緊急性のある脅迫被害、恐喝被害、強請被害、美人局被害、リベンジポルノ脅迫問題(晒す脅迫、拡散脅迫、晒される前の写真や動画の削除)、縁切り、不倫脅迫トラブル、
暴力団(ヤクザ)・反社会的人物及び組織・半グレ・不良・危険人物からの
脅迫トラブル解決

暴力団(ヤクザ)・反社会的人物及び組織・半グレ・不良・危険人物との縁切り  等ではなく、普通の金銭の貸し借りでの民事訴訟の実態を書きます。

民事訴訟で勝訴=解決ではありません。

何故なら民事裁判の目的は、金銭ですが、 勝訴したとしても、相手が金銭を支払う事とは、全く別の問題です。

何故なら自分の財産の名義を家族名義又は他人名義に変更すれば、簡単に強制執行を免れることができるからです。
頭のいい悪知恵の長けた人間なら、強制執行逃れをして、金銭を支払うことはしません。頭のいい悪知恵の長けた人間は、弁護士が出来る限界を熟知しているので、

訴えるぞ!と言っても

勝手に裁判やれば?と開き直るのです。

そして、このようなタイプは、裁判など何とも思ってなく、民事訴訟を起こされても無視したりするのです。

良心的な弁護士なら教えてくれますが、 弁護士も、裁判など何とも思っていない連中がいる事は知っているにも関わらず、 「勝訴すれば、相手は観念してお金を必ず支払う」などと説明をする弁護士は、お金のためなら何でも請け負うような信念の欠片もない悪徳ペテン弁護士です。

このように、民事裁判での勝訴=(イコール)解決ではありませんが、
弁護士にとっての解決とは、民事裁判での勝訴が解決なので、
敗訴した相手が金銭を支払わなかったとしても、それ以上のことは
何も出来ません。失うものは大きく、望む結果は得られません。

また、緊急に対応を要するようなトラブルの緊迫場面でも、
身体を張って貴方や貴方の家族を守ってくれる弁護士などは存在しません。
殆どの弁護士は保身的で受身であり、リスクは一切とりません。
絶対的な正義の味方で、守ってくれるのは、映画やドラマの中の弁護士という役割の架空の登場人物だけです。

次に弁護士が作成する書類についてです。

弁護士に依頼し、脅迫者に、誓約書や念書、和解書、示談書など作成し第三者に口外しないと記載してあったとしても意味がありません。
何故なら強制力はないからです。 誓約書や念書、和解書、示談書 を破ろうが罰則などありません。破ろうが罰もないので意味がないのです。

相手が書面の約束を反故にし、書面には罰則的な内容で、いくらいくら支払うと記載してあったとしても、上記に記したように、頭のいい悪知恵の働く相手から金銭さえも支払いをさせることなど出来ないのです。

トラブル解決は警察や弁護士が確実に出来ると思ってる方は、映画やドラマの見過ぎであり無知だと言えます。

法律は決して万能でなく、全てが法律で解決はしないのです。

警察も弁護士も、責任持って、脅迫者から、貴方や貴方の家族を守ることは出来ないので、完全解決は出来ないのです。これが実態です。