既婚者が出会い系サイト(アプリ)利用で脅迫被害 相談 解決

既婚者の方が、出会い系サイト(アプリ)を利用するきっかけは様々です。
何となくであったり、寂しさを埋めるためであったり、遊び相手を求めたり、恋人を探すために出会いを求めたりします。

出会い系サイト(アプリ)には、純粋に出会いを求める人たちもいますが、犯罪利用する人が多いのも事実です。
出会い系サイト(アプリ)には、既婚者の援助交際も多く、援助交際で知り合った相手に脅迫・恐喝される相談や解決依頼も多いです。

恋人関係になったり、遊びで深い関係になったり、援助交際した相手に

①既婚者であることに付け込まれ、旦那さんや奥さん、子供にばらすと脅迫されて会う事を強要され肉体関係を要求されるケース
②既婚者であることに付け込まれ、脅迫や恐喝され金品を要求されるケース 

が、既婚者が脅迫被害に遭うケースで多い被害事例になります

既婚者だということ自体、弱みにされるのです。

その代償の大きさに付け込み、脅迫者は、脅かしてくるのです。
このパターンの脅迫被害のケースでは、脅迫者の要求は主に金銭・肉体(SEXの強要)になります。
お金の要求(恐喝)で1度でもお金を脅迫者に渡せば、終わりのない恐喝行為を脅迫者はしてきます。
これにもパターンがあり、1回での恐喝要求が数万円~数十万円単位で、細かく要求してくる相手もいれば、まとまった金額30万円~数百万円単位で恐喝行為をしてくる場合もあります。
相手の性格や相手の経済状況により恐喝の手口が違ってきます。
これもさくら生活安全相談解決所では、詳細な被害状況や手口を聞けば、相手のタイプが的確に分析出来ます。
肉体的要求(SEXの強要)が主になっている脅迫者の場合、裸や自慰行為・SEX等の猥褻(わいせつ)写真や猥褻(わいせつ)動画を撮影される場合は多いです。
更に撮影された裸や自慰行為・SEX等の猥褻(わいせつ)写真や猥褻(わいせつ)動画が脅迫の材料にされるのです。
このタイプの脅迫者の場合、粘着質で執念深いタイプが多いです。
さくら生活安全相談解決所で扱ったケースで、既婚者が裸や自慰行為・SEX等の猥褻(わいせつ)写真や猥褻(わいせつ)動画を撮影されて、20年以上に渡り、脅迫され続けて脅迫者の言いなり(金銭の要求・SEXの強要)になっていたケースもありました。

ネット上には、悪人も沢山いますので、既婚者で、出会い系サイト(アプリ)を利用する方は本当にお気を付けください。

既婚者で、他の異性と遊んだり肉体関係をもって、配偶者や子供に発覚しても大丈夫だと言える方は極々少数だと思います。
ですので、配偶者や子供にばれる事が、家庭の崩壊 家族の崩壊 につながる危険性があるのです。

脅迫者や恐喝者は、その弱みに付け込んできます。
卑劣極まりない犯罪行為です。

脅迫被害や恐喝被害にあって
警察に相談しにいったり弁護士に相談しに行ったりする方もいますが、警察や弁護士では、完全解決は出来ません。

既婚者が一番心配されるのは、配偶者や子供にばれることです。
不倫にしても、警察や弁護士などでは、確実に、ばらされないように止めることなど出来ないのです。

誓約書や念書、和解書、示談書などでも、 第三者に口外しないと記載してあったとしても意味がありません。
何故なら強制力はないからです。

その約束を破ろうが、罰則はありません。

不倫していて別れ話がこじれて、不倫相手が、配偶者や子供に、不倫の事実を暴露しても犯罪ではないのです。
但し、民事上の不法行為にはなるケースもありますが
民事裁判などで勝訴しても、意味がありません。
世の中には弁護士という法律事務屋などなんとも思っていない人たちはいます。
裁判での勝訴しても、ここまでしか出来ないということを理解しているからです。
民事上の限界 これがわかってれば、裁判など、何にも意味がありません。

別れ話でこじれて、相手が、
本気で
不倫の事実を配偶者や子供にばらしてやろうと思ったら、警察や弁護士などで対抗しようとしても、必ずばらされる結果になります。
不倫をばらす手段が沢山あるからです。

さくら生活安全相談解決所は、既婚者ということを弱みにされている脅迫被害解決専門です。
勿論、配偶者や子供にも発覚はしません。
独自の解決ノウハウと独自のコネクションも使い、請け負った解決依頼については完全解決致します。

まずはご相談されてください。